CHAIR

【2026年最新】耐荷重150kg以上のオフィスチェアおすすめ5選|体重のある方向けに座面幅・座面高・保証で比較

耐荷重150kg以上と明記されたオフィスチェア5機種を、座面幅・座面高・リクライニング・保証で比較。座面幅54cmでオットマン付きのサンワ 150-SNCM20、耐荷重200kgの150-SNCM001、3年保証のSIHOO M18をベスト3に選びました。

【2026年最新】耐荷重150kg以上のオフィスチェアおすすめ5選|体重のある方向けに座面幅・座面高・保証で比較

— THE VERDICT

結論:今買うべきベスト3

01
BEST CHOICE FROM EDITOR’S DESK
サンワダイレクト 150-SNCM20 メッシュチェア オットマン付き 耐荷重200kg

高耐久クラス4シリンダーを採用した耐荷重200kgのメッシュチェアです。メーカーの仕様表に座面幅54cmと明記されています。座面下に薄型のスライド式オットマンを内蔵し、シンクロロッキングは3段階で角度を固定できます。アームレストは上下・前後・角度を調節でき、ヘッドレストも付属します。注意点は、座面高が約40.5〜45cmと低めなこと。保証は購入日から6ヵ月です。

楽天: ¥44,800 (サンワダイレクト楽天市場店)
Yahoo!: ¥39,800 (サンワダイレクト・9月16日11時までのセール価格) ★最安
02
RUNNER-UP FROM EDITOR’S DESK
サンワダイレクト 150-SNCM001 メッシュチェア 耐荷重200kg

サンワダイレクト 150-SNCM001(メッシュ・ハイバック・耐荷重200kg)

★★★★☆ 3.96 (46 reviews・楽天) / Yahoo! 4.2 (41 reviews・別型番と共通のページ)

耐荷重200kgのメッシュチェアで、メーカーは通常基準の1.5倍の強度テストをクリアした部材を使っていると説明しています。背もたれと座面はワイドサイズのハイバック仕様で、座面の厚さは約19cm。サンワダイレクト本店の商品名には「大柄の方OK」とあります。ランバーサポートは約5cm上下でき、座面ロッキングは固さを調整できます。注意点は、ヘッドレストを取り付けられず、背もたれを傾けた状態で固定できないこと。座面幅・座面高の数値は公表されていません。

楽天: ¥36,800 (サンワダイレクト楽天市場店)
Yahoo!: ¥36,800 (サンワダイレクト)
03
VALUE PICK FROM EDITOR’S DESK
SIHOO M18 オフィスチェア フットレスト仕様 耐荷重150kg

耐荷重150kgのメッシュチェアで、5機種のなかで最も安く、保証期間は最も長い3年間です。座面下に収納式のフットレストを備え、リクライニングは3段階で最大126°。ヘッドレストは上下9cm・角度45°、ランバーサポートは上下5cm動かせます。注意点は、座面高の数値が公表されていないこと(昇降幅は最大10cm)。楽天のレビューには、フットレストの出し入れに力が要るという声があります。同じM18の通常版(フットレストなし)は耐荷重の表記が異なる別商品です。

— DATA

価格 × ユーザー評価の分布図

耐荷重150kg以上のオフィスチェア5機種の価格とユーザー評価の分布図

横軸は価格(円)、縦軸は本記事で主にリンクしている出品のユーザー評価(★)です。横軸は左ほど安く、縦軸は上ほど評価が高いという読み方になります。5機種の評価は4.12〜4.58の範囲にあり、縦軸は差が見やすいように拡大しています。③ SIHOO M18 フットレスト仕様(約2.8万円)が最も左、② サンワダイレクト 150-SNCM001(約3.7万円)が中央付近、① サンワダイレクト 150-SNCM20(楽天で約4.5万円)が右寄りに位置します。評価が最も高く右端にあるのは④ AIMchair(約5万円)で、⑤ 150-SNCL022 は約3.5万円で評価4.5です。評価は出品ごとの集計で、レビュー数も10〜73件と差があるため、縦の位置だけで優劣は決められません。耐荷重の構造と座面の寸法をあわせて見るのが現実的です。

— HOW TO PICK

選び方の4つのポイント

01

耐荷重は「何で支えているか」まで見る

5機種の耐荷重は150kgまたは200kgです。数字だけでなく、根拠として書かれている部材も確かめておきます。150-SNCM20は高耐久クラス4シリンダー、150-SNCL022はDIN 4550規格クラス4のガスシリンダーを採用し、150-SNCM001は通常基準の1.5倍の強度テストをクリアした部材を使うとしています。SIHOO M18は楽天の商品説明に米国BIFMA規格の認証とSGS認証取得のガスシリンダーの記載があり、AIMchairの出品ページは150kgという値の記載にとどまって試験条件は書かれていません。

02

座面の幅と高さは公表値で比べる

体格が大きいほど、座面の幅と高さが座り心地に直結します。座面幅を仕様として公表しているのは150-SNCM20の54cmです。SIHOO M18のサイズ図には約53cmの表記がありますが、同じ値が背もたれ上部にも付いているため参考値です。座面高は、AIMchairが43〜53cm、150-SNCL022が約46〜52cm、150-SNCM20が約40.5〜45cmです。150-SNCM001とSIHOO M18は座面高の数値がありません。高身長で座面の高さを優先するなら、上限の値を先に確認しておくと安心です。

03

もたれ方と足の置き場所を決める

姿勢を変える機構は機種で差があります。150-SNCM20はシンクロロッキングを3段階で固定でき、SIHOO M18は3段階で最大126°、150-SNCL022は最大160°まで倒せます。一方、150-SNCM001は背もたれを傾けた状態で固定できません。足を伸ばして休みたい場合、オットマンやフットレストを内蔵しているのは150-SNCM20とSIHOO M18の2機種です。

04

保証期間と重さも確認する

保証期間はSIHOO M18が3年、AIMchairが1年、サンワダイレクトの3機種は購入日から6ヵ月です(3機種ともサンワダイレクト本店で購入した場合は1年保証の対象)。いずれも組立式で、製品重量は150-SNCL022が約24.6kg、150-SNCM001が約23kg、150-SNCM20が約20kg、AIMchairが16.8kgあります。2階へ運ぶ場合は、搬入と組立を2人で行う段取りを考えておきます。

— SPECS

全5機種スペック比較表

順位 商品名 価格 耐荷重 座面高 座面幅 全高 ヘッドレスト アームレスト リクライニング・ロッキング オットマン・フットレスト 張地 保証 評価 レビュー数
1位 サンワダイレクト 150-SNCM20 ¥44,800 200kg 約40.5〜45cm 54cm あり(上下・角度調整) 3D(上下・前後・角度) シンクロロッキング・3段階固定 スライド式オットマン内蔵 エラストマーメッシュ 6ヵ月(本店購入は1年) ★4.12(楽天)/★3.8(Yahoo!) 17件(楽天)/15件(Yahoo!)
2位 サンワダイレクト 150-SNCM001 ¥36,800 200kg 記載なし(ガス圧昇降) 記載なし(ワイドサイズ) 約98.5〜105.5cm(公式。販売店により102〜107cm表記) なし(取付不可) 上下可動 座面ロッキング(傾けた状態で固定不可) なし ポリエステルメッシュ 6ヵ月(本店購入は1年) ★4.2(Yahoo!)/★3.96(楽天) 41件(Yahoo!)/46件(楽天)
3位 SIHOO M18 フットレスト仕様 ¥27,999 150kg 記載なし(昇降幅 最大10cm) 約53cm(サイズ図・参考値) 約109〜130cm あり(上下9cm・角度45°) 昇降(上下7cm) 3段階・最大126° 収納式フットレスト内蔵 メッシュ 3年 ★4.18(楽天) 11件(楽天)
4位 AIMchair(エイムチェア)AIM-01 ¥49,800 150kg 43〜53cm 記載なし 113〜123cm あり(高さ調節) 4D リクライニング 4段階 なし 背面メッシュ・座面ウレタン 1年 ★4.58(楽天) 73件(楽天)
5位 サンワダイレクト 150-SNCL022 RACING ¥34,800 約150kg 約46〜52cm 記載なし(横幅大きめ) 約132〜140cm あり(着脱可) 4D(上下・前後・左右・スイング) 最大160°+ロッキング なし(別売) PUレザー/PVCレザー(表記が店舗で異なる) 6ヵ月(本店購入は1年) ★4.5(楽天) 10件(楽天)
— この表の読み方と出典
対象
メーカーまたは出品ページが耐荷重150kg以上(150-SNCL022は「約150kg」表記)としている機種に絞りました。推奨身長の数値範囲を公表している機種はAIMchair(公式FAQで身長150〜180cm程度を想定)だけです。
順位
耐荷重の根拠、座面の寸法、姿勢を変える機構、レビュー実績を踏まえた編集部の判断です。評価の高さだけでは並べていません。
仕様
メーカー公式と出品ページの記載で、実測値ではありません。「—」と「記載なし」は数値を確認できなかった項目です(150-SNCM20の全高は各ページの表記に誤記があるため空欄)。
レビュー数
出品ごとの件数で、楽天とYahoo!は合算していません。150-SNCM001のYahoo!の評価は、耐荷重の異なる別型番とまとめて表示されるページの値です。
価格・在庫
2026年9月15日時点です。150-SNCM20のYahoo!の¥39,800は9月16日11時までのセール価格、150-SNCL022は楽天・Yahoo!とも予約販売(9月中旬入荷予定)でした。
— WHO FOR

こんな人にはこのモデル

FOR — 01

座面の広さを数値で確かめて選びたい

耐荷重200kgで座面幅54cm。オットマンを出して足を伸ばせ、ロッキングは3段階で固定できます。

FOR — 03

3万円以内で、保証の長さも重視したい

5機種で最安の¥27,999で、保証は3年間。収納式フットレストとヘッドレストも備えます。

FOR — 04

レビュー実績の多さと細かな調整を重視したい

楽天の1出品で★4.58・73件。4Dアームレスト付きで、公式の想定身長は150〜180cm程度のスリム設計です。

FOR — 05

大きく倒して休めるレザーチェアがほしい

耐荷重約150kgで、最大160°のリクライニング。メーカーは座面の横幅を少し大きめにしたと説明しています。

耐荷重150kg以上のチェアは、耐荷重の数字が同じでも、座面の寸法や姿勢を変える機構、保証の長さに差があります。次の徹底レビューでは、公式仕様とレビューで分かった注意点を1機種ずつ整理しています。

— REVIEWS

5機種徹底レビュー

01 第1位

サンワダイレクト 150-SNCM20 メッシュチェア オットマン付き 耐荷重200kg

サンワダイレクト 150-SNCM20

耐荷重と座面幅の根拠はベスト3カードのとおりです。背もたれは上下分割式のS字構造で、高さを5段階で変えられます。ただしメーカーのFAQによると、ランバーサポートは独立していないため、単独で位置は調整できません。座面は前後にスライドでき、キャスターは直径6cmのナイロン製です。楽天のレビューには、身長176cm・体重127kgの男性の「座面が大きいのでお尻に余裕があって良いです」という声がある一方、首当ては普通に座る時には使えないという声もあります。

良い点

  • 耐荷重200kgを高耐久クラス4シリンダーで実現と明記
  • 座面幅54cmを公表しており、広さを数値で比べられる
  • スライド式オットマンを座面下に収納でき、シンクロロッキングは3段階で固定できる

気になる点

  • 座面高が約40.5〜45cmと低めで、高い座面を求める場合は上限が足りない可能性がある
  • ヘッドレストは普通に座った姿勢では首に届きにくいというレビューがある
  • 全高は各ページの表記に誤記があり、最大の高さを確認できない

こんな人におすすめ

体重があり、座面の広さと耐荷重の根拠を重視しながら、休憩時に足を伸ばせる機構もほしい方。

02 第2位

サンワダイレクト 150-SNCM001 メッシュチェア 耐荷重200kg

サンワダイレクト 150-SNCM001

強度の根拠と座面の作りはベスト3カードのとおりです。脚はスチール製で、座面の高さはガス圧のレバーで調節します(調節範囲の数値は公表されていません)。肘掛けは上下に動き、取り外しても使えますが、外した場合はロッキング時の転倒に注意とメーカーは案内しています。キャスターはナイロン製でストッパーはありません。Yahoo!のレビューには、身長191cm・体重170kgの人が普通に座れたという声と、身長180cmで座面高をもう少し下げたいという声が並んでいます。

良い点

  • 通常基準の1.5倍の強度テストをクリアした部材で耐荷重200kg
  • 背もたれと座面はワイドサイズのハイバックで、座面の厚さは約19cm
  • 楽天の単品ページで46件と、レビューの件数が多い

気になる点

  • ヘッドレストは付属せず、後から取り付けることもできない
  • 背もたれを傾けた状態で固定できず、段階的なリクライニングはない
  • 座面幅・座面高の数値が公表されておらず、寸法で比べにくい

こんな人におすすめ

ヘッドレストや足置きよりも、座面の厚みと頑丈さを優先して、在宅ワーク用のチェアを選びたい方。

03 第3位

SIHOO M18 フットレスト仕様 耐荷重150kg

SIHOO M18 フットレスト仕様

価格・保証・調整機構はベスト3カードのとおりです。楽天の商品説明には、米国BIFMA規格認証とSGS認証取得のガスシリンダーの記載があります。サイズ図では全高が約109〜130cm、アームレストは上下7cm動かせます。フットレストの伸びる長さは、商品説明で21cm、画像で最大22cmと表記が分かれています。Yahoo!ショッピングの同品番の出品は、掲載時点で在庫がありませんでした。

良い点

  • 5機種で最も長い3年間の品質保証
  • 収納式フットレストとヘッドレスト、ランバーサポートを備える
  • 5機種で最も安い¥27,999

気になる点

  • 座面高の数値が公表されておらず、昇降幅(最大10cm)しか分からない
  • フットレストの出し入れに力が要り、折り畳めないというレビューがある
  • 通常版のM18とは耐荷重などの仕様が異なり、選ぶときに取り違えやすい

こんな人におすすめ

3万円以内に予算を収めながら、足を伸ばせる機構と長めの保証を両方ほしい方。

04 第4位

AIMchair(エイムチェア)AIM-01 耐荷重150kg

AIMchair エイムチェア AIM-01

AIMWIZの楽天ページによると現役FPSプレイヤーが開発した、耐荷重150kgのメッシュチェアです。座面高は43〜53cm、全高は113〜123cmで、ヘッドレスト・ランバーサポート・4Dアームレスト・座面をそれぞれ調整できます。販売店のオフィスコムによると、座面奥行は410〜450mm、リクライニングは4段階です。一方で、メーカーは公式FAQで身長150〜180cm程度を想定した設計とし、横幅を抑えたスリムな設計とも説明しています。耐荷重は満たしますが、座面の広さを求める場合は1位・2位と比べておくのがおすすめです。

良い点

  • 楽天の1出品で★4.58・73件と、出品ごとのレビュー件数では5機種で最多
  • 座面高43〜53cmを公表しており、上限は公表値のある3機種で最も高い
  • 4Dアームレストと高さ調節できるヘッドレストを標準で備える

気になる点

  • 公式の想定身長は150〜180cm程度で、横幅を抑えたスリムな設計
  • 座面幅の数値が公表されていない
  • 5機種で最も高い¥49,800で、保証は1年

こんな人におすすめ

身長180cm程度までで、耐荷重150kgの余裕を持ちながら、細かく姿勢を合わせられるチェアを選びたい方。

05 第5位

サンワダイレクト 150-SNCL022 ゲーミングチェア RACING 耐荷重150kg

サンワダイレクト 150-SNCL022 RACING

バケットシート形状のハイバックで、耐荷重は約150kg、ガスシリンダーはDIN 4550規格クラス4です。メーカーは座面の横幅を少し大きめにしたとし、「体格のいい方におすすめ」とも説明しています。座面高は約46〜52cm、背もたれの高さは約89cmで、リクライニングは最大160°、ロッキングは最大約20度。ヘッドレストとランバーサポートを標準で備え、4D肘掛けは取り外せます。掲載時点では楽天・Yahoo!とも予約販売(9月中旬入荷予定)でした。

良い点

  • 最大160°まで倒せるリクライニングとロッキング
  • 座面の横幅を少し大きめにしたとメーカーが明記し、「体格のいい方におすすめ」とも説明
  • ヘッドレストとランバーサポートを標準装備

気になる点

  • 掲載時点では予約販売で、すぐに届かない可能性がある
  • 座面幅の数値はなく、張地もPUレザーとPVCレザーで表記が店舗により異なる
  • 保証は購入日から6ヵ月で、オットマンは別売

こんな人におすすめ

体格が大きく、休憩時に最大160°のリクライニングで大きく倒してくつろげるレザー張りのチェアを探している方。

— FAQ

よくある質問

150-SNCM20と150-SNCM001はどちらを選べばいいですか?
足を伸ばす機構やヘッドレストがほしいなら150-SNCM20、機能を絞って厚い座面とハイバックを選びたいなら150-SNCM001が合います。どちらも耐荷重200kgです。150-SNCM20は座面幅54cmを公表し、オットマンと3段階で固定できるシンクロロッキングを備えます。150-SNCM001はヘッドレストを取り付けられず、背もたれを傾けた状態で固定できませんが、座面の厚さは約19cmあります。

サンワダイレクト 150-SNCM20 を見る
サンワダイレクト 150-SNCM001 を見る

身長が高い人にも合いますか?
座面高の上限で確認するのが確実です。公表値はAIMchairが43〜53cm、150-SNCL022が約46〜52cm、150-SNCM20が約40.5〜45cmで、150-SNCM001とSIHOO M18は数値がありません。推奨身長を公表しているのはAIMchairだけで、公式FAQで身長150〜180cm程度を想定した設計としています。耐荷重が大きいことと、高身長に合うことは別の条件です。
足を伸ばして休めるモデルはありますか?
5機種のうち、150-SNCM20が座面下にスライド式のオットマンを、SIHOO M18 フットレスト仕様が収納式のフットレストを内蔵しています。SIHOO M18は楽天のレビューに、フットレストの出し入れに力が要るという声があります。150-SNCL022はオットマンが別売で、150-SNCM001とAIMchairは内蔵していません。

サンワダイレクト 150-SNCM20 を見る
SIHOO M18 フットレスト仕様 を見る

保証期間が長いのはどのモデルですか?
5機種で最も長いのはSIHOO M18 フットレスト仕様の3年間です。AIMchairは1年、サンワダイレクトの3機種は購入日から6ヵ月です。サンワダイレクトの3機種は、サンワダイレクト本店で購入した場合に限り1年保証の対象になり、楽天やYahoo!ショッピングの店舗での購入は対象外と案内されています。

SIHOO M18 フットレスト仕様 を見る

ヘッドレストが付いているのはどれですか?
150-SNCM20、SIHOO M18 フットレスト仕様、AIMchair、150-SNCL022の4機種がヘッドレストを備えています。150-SNCM001はメーカーのFAQで、ヘッドレストを取り付けられないと案内されています。なお、150-SNCM20は楽天のレビューに、普通に座った姿勢では首当てが使いにくいという声があります。

耐荷重150kg以上のオフィスチェアは、座面幅とオットマンまで揃える150-SNCM20、ワイドな座面の頑丈さを優先する150-SNCM001、3年保証で価格を抑えるSIHOO M18が、それぞれの基準になります。耐荷重の数字だけでなく、座面の寸法と保証期間まで確かめて選んでください。座面の低いチェアを探している方は 小柄な女性向けオフィスチェアの比較、予算を広げて調整機構を重視したい方は 5〜9万円台のエルゴノミクスチェアの比較 もあわせてご覧ください(掲載機種の耐荷重は150kg未満か記載なしのため、体重に合うかは各機種の表記で確認してください)。

最終更新: 2026年9月15日 / 価格・在庫情報は変動します。最新情報は各販売サイトでご確認ください。
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