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Jackery ポータブル電源おすすめ5選|240 New・500 New・1000 New・1500 New・2000 New V2の違いを停電時の切り替えと標準・セール価格で比較

Jackeryのポータブル電源5機種を在宅ワークの停電対策で比較。240 New・500 New・1000 New・1500 New・2000 New V2の違いを、切り替えの長さ、容量、重さ、標準価格とセール価格の実績、保証の条件から解説します。

Jackery ポータブル電源おすすめ5選|240 New・500 New・1000 New・1500 New・2000 New V2の違いを停電時の切り替えと標準・セール価格で比較

— THE VERDICT

結論:今買うべきベスト3

01
BEST CHOICE FROM EDITOR’S DESK
Jackery ポータブル電源 1000 New 1070Wh 定格1500W

5機種で最も迷いにくい1,070Whのモデルです。定格1,500Wで、約10.8kgと1,000Wh級では軽い部類です。ノートPC・モニター・ルーターの約80Wなら、計算上は約10.5時間動かせます。楽天市場・Yahoo!ショッピングの合計でレビュー2,407件・★4.72と、5機種で最も実績があります。楽天市場の公式店では11月4日20時からのクーポンで¥71,880と、標準価格から約40%下がっていました。注意点は、停電時の切り替えが20ミリ秒未満と、500 Newの10ミリ秒以内より長い表記であることです。

楽天: ¥119,800 (Jackery Japan 楽天市場店。11/4 20時からのクーポンで¥71,880)
Yahoo!: ¥119,800 (Jackery Japan ヤフーショッピング店)
02
RUNNER-UP FROM EDITOR’S DESK
Jackery ポータブル電源 240 New 256Wh 定格300W

短い停電の間に作業を保存して閉じられれば足りる方に合う、約3.6kgの小型モデルです。USB-C(PD)は最大100Wで、ノートPCとスマートフォンを同時に充電できます。約80Wなら計算上は約2.5時間です。レビューは1,841件・★4.66で、5機種で2番目に多い実績です。楽天市場の公式店では11月4日20時からのクーポンで¥27,880でした。注意点は、定格300WのためデスクトップPCには足りないことがある点と、切り替えが20ミリ秒未満の表記であることです。

楽天: ¥32,800 (Jackery Japan 楽天市場店。11/4 20時からのクーポンで¥27,880)
Yahoo!: ¥32,800 (Jackery Japan ヤフーショッピング店)
03
VALUE PICK FROM EDITOR’S DESK
Jackery ポータブル電源 500 New 512Wh 定格500W

512Whを約5.7kgに収めた中容量モデルです。停電時の切り替えは公式で「0.01秒以内」とされ、1000 Newの20ミリ秒未満より短い表記です。ACコンセントからは約70分で満充電でき、充放電は6,000回後も容量の70%を保つとされています。約80Wなら計算上は約5時間です。楽天市場の公式店では11月4日20時からのクーポンで¥45,370でした。注意点は、定格500WのためデスクトップPCを含む構成では余裕が少ないことです。

楽天: ¥69,800 (Jackery Japan 楽天市場店。11/4 20時からのクーポンで¥45,370)
Yahoo!: ¥69,800 (Jackery Japan ヤフーショッピング店)
— DATA

セール価格の実績 × ユーザー評価の分布図

Jackeryのポータブル電源5機種のセール価格の実績とユーザー評価の分布図

横軸は11月6日に確かめたセール価格の実績(円)、縦軸は購入者の評価(★)です。左から ② 240 New(¥27,880)、③ 500 New(¥45,370)、① 1000 New(¥71,880)、⑤ 1500 New(¥100,366)、④ 2000 New V2(¥129,870)と並びます。評価は★4.59〜4.72に収まり、縦の差は見た目ほど大きくありません。④と⑤はレビューが200件台で、上位3機種の1,000件以上に比べると少ない点にご注意ください。

— HOW TO PICK

選び方の5つのポイント

01

容量は3つの帯から、動かしたい時間で選ぶ

持ち時間の目安は「容量(Wh)×0.8÷消費電力(W)」で計算できます。ノートPC・モニター・ルーターで約80Wなら、240 New(256Wh)で約2.5時間、500 New(512Wh)で約5時間、1000 New(1,070Wh)で約10.5時間、1500 New(1,536Wh)で約15時間、2000 New V2(2,048Wh)で約20時間です。作業を閉じる時間で足りるなら小型、1日の仕事を続けるなら1,000Wh級、翌日まで見込むなら2,000Wh級が目安です。

02

切り替えの長さは、容量の順に並んでいない

5機種とも公式は「UPS機能」と書いていますが、切り替えの数字は2つに分かれます。500 New・1500 New・2000 New V2は10ミリ秒以内、240 Newと1000 Newは20ミリ秒未満です。中容量の500 Newが、1000 Newより短い表記です。公式は0ミリ秒の切り替えではないとして、データサーバーやワークステーションにはつながないよう注記しています。デスクトップPCは、事前に落ちないか確かめてください。

03

価格は「標準価格」と「セール価格の実績」の両方で比べる

Jackeryはクーポンで価格が大きく変わります。11月6日に確かめた楽天市場の公式店では、標準価格より15〜40%低い機種がありました。下がり幅は1000 Newの約40%が最も大きく、240 Newは約15%にとどまります。そのため1000 Newと500 Newの差は、標準価格では¥50,000ですが、クーポンでは¥26,510に縮まります。1Whあたりでは、セール価格で2000 New V2・1500 New・1000 Newが約63〜67円と並びます。

04

定格出力は同時に使う機器の合計より大きく

定格出力は、連続して取り出せる電力の上限です。ノートPC中心のデスクなら定格300Wの240 Newでも動きますが、デスクトップPCは構成によって数百Wになるため、1,000W以上の機種が安心です。1000 Newの定格1,500W、2000 New V2の定格2,200Wなら、仕事の機器に加えて電気ケトルなどの家電も視野に入ります。2000 New V2は、UPSとして使っている間は最大1,500Wに制限されると公式に書かれています。

05

保証は公式ストアで買うのが条件

5機種とも、保証は3年に延長の2年を足した最大5年です。Jackeryは、この保証の対象を公式オンラインストアと、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの公式店で買った製品に限るとしています。他の販売店では保証の対象外になるため、この記事の楽天市場・Yahoo!ショッピングのリンクはどちらもJackery Japanの公式店にしています。重さは240 Newの約3.6kgから2000 New V2の約18.6kgまで差があります。

— SPECS

全5機種スペック比較表

順位 商品名 標準価格 セール価格(実績) 容量 定格出力 停電時の切り替え(公式の表記) 80W時の目安(計算) 重さ AC充電 充放電サイクル 評価(件数)
1位 1000 New ¥119,800 ¥71,880 1,070Wh 1,500W(瞬間3,000W) 20ミリ秒未満 約10.5時間 約10.8kg 約1.7時間(緊急充電で約1時間) 4,000回 ★4.72(2,407件)
2位 240 New ¥32,800 ¥27,880 256Wh 300W(瞬間600W) 20ミリ秒未満 約2.5時間 約3.6kg 約1.9時間(緊急充電で約1時間) 4,000回 ★4.66(1,841件)
3位 500 New ¥69,800 ¥45,370 512Wh 500W(瞬間1,000W) 0.01秒(10ミリ秒)以内 約5時間 約5.7kg 約70分 6,000回 ★4.69(1,445件)
4位 2000 New V2 ¥199,800 ¥129,870 2,048Wh 2,200W(瞬間4,400W) 10ミリ秒未満 約20時間 約18.6kg 約2時間(緊急充電で約1.7時間) 4,000回 ★4.59(277件)
5位 1500 New ¥149,800 ¥100,366 1,536Wh 2,000W 0.01秒(10ミリ秒)以内 約15時間 約14.5kg 約1.5時間 6,000回 ★4.68(259件)
— この表の読み方と出典
選んだ基準
楽天市場とYahoo!ショッピングのJackery公式店で本体を単体で買え、ACコンセントの出力とUPS機能を持つNewシリーズの5機種を載せました。ソーラーパネルとのセットは除いています。ACコンセントの出力がない300D(DC出力専用)とExplorer 100 Plus、容量の大きい3000 New・2000 Plusは比べていません。
順位
ベスト3は、楽天市場・Yahoo!ショッピングのレビュー実績(件数×評価)が多い順で、1台で迷わない(1000 New)・小型(240 New)・中容量(500 New)と役割も重なりません。4位以降はレビュー件数の多い順に並べています。
仕様
容量・出力・切り替え・重さ・充電・充放電サイクル・保証は、Jackery Japanの公式サイトの製品ページ(2026年11月6日確認)によるもので、当サイトの実測値ではありません。切り替えは公式の表記をそのまま載せています。1500 Newの瞬間最大出力は、確認した資料に記載がなかったため書いていません。
持ち時間
「80W時の目安」は「容量(Wh)×0.8÷80W」で計算し、0.5時間単位で切り捨てた値です。実際の時間は、つなぐ機器の消費電力や使い方で変わります。
レビュー数
同じ製品として照合できた楽天市場・Yahoo!ショッピングの出品(色違いを含み、セット品と付属品を除く)を合算した件数で、評価は件数で加重平均した値です。
標準価格
Jackery公式店が、セールのクーポンを使う前に表示している価格です(2026年11月6日時点、楽天市場・Yahoo!ショッピングとも同額)。
セール価格(実績)
2026年11月6日に確かめた価格で、楽天市場の公式店の商品名に書かれた「11月4日20時から」のクーポン利用時の価格です。終了日は確認できた範囲で書かれていませんでした。価格は時期によって変わるため、購入前に各ストアで最新の価格をご確認ください。
— WHO FOR

こんな人にはこのモデル

FOR — 01

迷ったら、1日の仕事を続けられる1台がほしい

1,070Wh・定格1,500Wで約10.8kg。約80Wなら計算上は約10.5時間で、レビューは2,407件と最多です。

FOR — 02

ルーターとノートPCを、短時間だけ守れれば足りる

256Whで約3.6kg。約80Wなら計算上は約2.5時間で、作業を保存して閉じるまでの時間を確保できます。

FOR — 03

軽さと、切り替えの短さを両方とりたい

512Whで約5.7kg。切り替えは公式で0.01秒以内と、1000 Newより短い表記です。

FOR — 04

デスクトップPCも含めて、翌日まで備えたい

2,048Wh・定格2,200W。約80Wなら計算上は約20時間で、セール価格の1Whあたりは5機種で最も低い値でした。

FOR — 05

1日以上は備えたいが、20kg近い機種は避けたい

1,536Whで約14.5kg。約80Wなら計算上は約15時間で、切り替えは0.01秒以内の表記です。

Jackeryから選ぶときは、まず動かしたい時間で容量の帯を決め、次に切り替えの表記と重さで絞ると迷いません。クーポンの下がり幅は機種によって15〜40%と違うため、標準価格とセール価格の両方を見比べてから購入の時期を決めると、支払額を抑えやすくなります。

— REVIEWS

5機種徹底レビュー

01 第1位

Jackery ポータブル電源 1000 New(1,070Wh・定格1,500W)

Jackery ポータブル電源 1000 New 1070Wh 定格1500W

ベスト3カードのとおり、在宅ワークの停電対策に最も合わせやすいモデルです。公式は1,000〜1,500Wh級で最軽量の約10.8kgとしており、サイズは327×224×247mmです。ACコンセントからは約1.7時間、緊急充電モードなら約1時間で満充電できます。充電を85%に止めて電池を長持ちさせる節約モードもあります。標準価格は¥119,800で、クーポン時の1Whあたり約67円は5機種で3番目に低い値でした。レビューは色違いを含む本体の出品を合算した2,407件・★4.72です。

良い点

  • 1,070Wh・定格1,500Wで約10.8kg
  • レビュー2,407件と5機種で最多
  • 緊急充電モードで約1時間の満充電

気になる点

  • 切り替えは20ミリ秒未満で、500 Newなどより長い表記
  • 充放電サイクルは4,000回で、500 New・1500 Newの6,000回より少ない

こんな人におすすめ

ノートPC中心のデスクを半日〜1日動かしたい方、迷わず1台を選びたい方に向きます。

02 第2位

Jackery ポータブル電源 240 New(256Wh・定格300W)

Jackery ポータブル電源 240 New 256Wh 定格300W

ベスト3カードのとおり、5機種で最も小さく軽いモデルです。前のモデルの240(241.9Wh・定格200W)から、容量は256Wh、定格は300Wに上がり、満充電までの時間は約5.5時間から約1時間(緊急充電モード)に短くなったと公式はしています。サイズは231×153×168mmです。容量が小さいぶん長い停電には向きませんが、停電に気づいて作業を保存し、機器を止めるまでの時間を確保する用途には十分です。レビューは1,841件・★4.66です。

良い点

  • 約3.6kgで、デスクの近くに置きやすい
  • USB-C(PD)は最大100W
  • クーポン時¥27,880と5機種で最も安い

気になる点

  • 約80Wで計算上は約2.5時間と短い
  • 定格300WではデスクトップPCに足りないことがある

こんな人におすすめ

ルーターとノートPCを短時間守れれば足りる方、1台目を安く用意したい方に向きます。

03 第3位

Jackery ポータブル電源 500 New(512Wh・定格500W)

Jackery ポータブル電源 500 New 512Wh 定格500W

ベスト3カードのとおり、容量の真ん中を軽く持ちたい方に合うモデルです。公式は500Wh級で最軽量の約5.7kg、A4サイズより小さい薄型としています。停電時の切り替えは0.01秒以内と、240 Newや1000 Newの20ミリ秒未満より短い表記です。動作音は100W使用時に32dBと公式に記載があり、-20〜45℃で充放電できます。充放電は6,000回後も容量の70%を保つとされ、5機種で1500 Newと並んで最も多い回数です。レビューは1,445件・★4.69です。

良い点

  • 512Whで約5.7kg
  • 切り替えは0.01秒以内の表記
  • 約70分の満充電と6,000回の充放電サイクル

気になる点

  • 定格500WではデスクトップPCを含む構成に余裕が少ない
  • 約80Wで計算上は約5時間と、1日の仕事には足りない

こんな人におすすめ

ノートPCとモニターを数時間守りたい方、持ち運びもしやすい中容量機を選びたい方に向きます。

04 第4位

Jackery ポータブル電源 2000 New V2(2,048Wh・定格2,200W)

Jackery ポータブル電源 2000 New V2 2048Wh 定格2200W

翌日まで続く停電やデスクトップPCまで見込むなら、この2,048Whです。約80Wなら計算上は約20時間、約250Wでも約6.5時間動かせます。切り替えは10ミリ秒未満の表記です。公式は、UPSとして使っている間は最大出力が1,500Wに制限され、停電時に定格2,200Wへ戻るとしています。クーポンの¥129,870なら1Whあたり約63円と、5機種で最も低い値でした。アプリでは電気料金の安い時間に充電する予約も設定できます。重さは約18.6kgで、据え置きが前提です。

良い点

  • 2,048Wh・定格2,200W
  • セール価格の1Whあたりが5機種で最も低い
  • 切り替えは10ミリ秒未満の表記

気になる点

  • 約18.6kgあり、気軽には動かせない
  • UPSとして使う間は最大1,500Wに制限される

こんな人におすすめ

デスクトップPCを使う方、停電が長引く地域に住んでいて翌日まで見込みたい方に向きます。

05 第5位

Jackery ポータブル電源 1500 New(1,536Wh・定格2,000W)

Jackery ポータブル電源 1500 New 1536Wh 定格2000W

1000 Newと2000 New V2の間を埋める1,536Whのモデルです。約80Wなら計算上は約15時間で、1日の仕事を終えても余力が残る容量です。重さは約14.5kgと、2000 New V2より約4.1kg軽くなります。切り替えは0.01秒以内、充放電は6,000回の表記で、ACコンセントからは約1.5時間で満充電できます。クーポン時の1Whあたりは約65円でした。レビューは259件で、上位3機種の1,000件以上に比べると少ない点にご注意ください。

良い点

  • 1,536Wh・定格2,000Wで約14.5kg
  • 切り替えは0.01秒以内の表記
  • 6,000回の充放電サイクル

気になる点

  • クーポン時は2000 New V2との差が¥29,504
  • レビューが259件と上位3機種より少ない

こんな人におすすめ

1日以上の停電に備えたいが、20kg近い機種は置き場所や移動の点で避けたい方に向きます。

— FAQ

よくある質問

1000 Newと500 Newはどちらを選べばいいですか?
1日の仕事を続けたいなら1000 New、数時間で足りて軽さを重視するなら500 Newです。容量は1,070Whと512Wh、定格は1,500Wと500W、重さは約10.8kgと約5.7kgです。停電時の切り替えは、1000 Newが20ミリ秒未満、500 Newが0.01秒以内の表記です。11月6日に確かめた楽天市場の公式店のクーポン価格は¥71,880と¥45,370で、差は¥26,510でした。標準価格では¥119,800と¥69,800です。

→ 1000 New(標準価格¥119,800)の価格を見る
→ 500 New(標準価格¥69,800)の価格を見る

1500 Newと2000 New V2の違いは何ですか?
主な違いは容量と重さです。容量は1,536Whと2,048Wh、定格は2,000Wと2,200W、重さは約14.5kgと約18.6kgです。切り替えはどちらも10ミリ秒以内の表記です。充放電サイクルは1500 Newが6,000回、2000 New V2が4,000回とされています。11月6日に確かめた楽天市場の公式店のクーポン価格は¥100,366と¥129,870で、1Whあたりは約65円と約63円でした。

→ 1500 New(標準価格¥149,800)の価格を見る
→ 2000 New V2(標準価格¥199,800)の価格を見る

Jackeryのポータブル電源はパソコンのUPSの代わりになりますか?
機種と機器によります。公式の表記では切り替えは10〜20ミリ秒程度で、0ミリ秒ではありません。公式は、無停電電源装置を必要とするデータサーバーやワークステーションにはつながないよう注記しています。ノートPCはバッテリーがあるため影響を受けにくい一方、デスクトップPCはわずかな途切れで落ちることがあります。大事なデータを保存したうえで、事前に動作を確かめておくと安心です。
Jackeryのポータブル電源で在宅ワークの機器を何時間動かせますか?
目安は「容量(Wh)×0.8÷消費電力(W)」で計算できます。ノートPC・モニター・ルーターで約80Wなら、240 Newで約2.5時間、500 Newで約5時間、1000 Newで約10.5時間、1500 Newで約15時間、2000 New V2で約20時間です。デスクトップPCを含めて約250Wなら、1,070Whで約3時間、2,048Whで約6.5時間が目安です。実際の消費電力は機器ごとに違うため、表示で確かめてから計算してください。
Jackeryはどこで買っても保証は同じですか?
同じではありません。公式は、3年の保証と延長の2年を合わせた最大5年の保証の対象を、公式オンラインストアと、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの公式店で買った製品に限るとしています。他の販売店や出品者から買った場合は保証の対象外で、購入した店に問い合わせることになります。価格の安い販売店を見つけたときは、保証の条件も確かめてください。

→ 1000 New(Jackery Japan 楽天市場店、標準価格¥119,800)の価格を見る

Jackeryから選ぶなら、1台で迷わない1000 New、小さく始める240 New、軽さと切り替えの短さで選ぶ500 Newがひとつの目安です。標準価格とセール価格の差が大きい製品のため、購入前に各ストアで最新の価格とクーポン、保証の条件をご確認ください。

最終更新: 2026年11月6日 / 価格・在庫情報は変動します。最新情報は各販売サイトでご確認ください。
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