【2026年最新】REALFORCE 全モデル比較5選|R3S・GX1・GX1 Plus・RC1・R4 の違いを2〜4万円台で解説
結論:今買うべきベスト3
接続を USB 有線に割り切った現行の入口モデルで、5機種のなかで最も安く、レビュー件数も78件と最多です。キーキャップは高耐久の PBT、キーストローク 4.0mm、ステップスカルプチャー、スイッチ寿命1億回以上という土台は上位機と共通で、キーのオン位置を変える APC も0.8/1.5/2.2/3.0mm の4段階で使えます。打鍵音を残す標準スイッチと静音スイッチの両方から選べるのは、5機種でこのモデルだけです。注意点として有線専用で Bluetooth はなく、楽天の仕様表記では対応 OS が Windows 10 以降のみとなっています。
REALFORCE 初のゲーマー向けモデルで、5機種で最も高い評価が付いています。Dual-APC に加えて Dynamic Mode(他社名称のラピッドトリガー)を搭載し、キーのオン位置は30段階(0.1mm〜3.0mm)、設定は専用アプリでキーごとに個別指定できます。照光仕様の静音スイッチ、REALFORCE で初採用のフローティングデザインとスチールフレーム、ヒートマップ連動イルミネーションも備えます。サイズは143.1×365×38.2mm、重量1.3kg。注意点として接続は USB 有線のみ、キー数は日本語91/英語87のテンキーレスで、かな印字はありません。キーキャップ素材は5機種で唯一の ABS です。
公式が「REALFORCE 史上最小・最軽量」と表記する70%サイズで、横幅295mm・重量0.6kg。同じ静電容量無接点の打鍵感のまま、持ち出せる大きさに収まっているのがこのモデルだけの性格です。Bluetooth 5.0 で最大4台と接続でき、内蔵リチウムバッテリーは通常使用で1回の充電あたり約1ヶ月。APC はオン位置を0.8/1.5/2.2/3.0mm の4段階で調節できます。対応 OS は Windows 10/11 以降と macOS 14.5 以降。注意点として、キーマップ入替などの専用ソフトは有線接続時のみ利用でき、静音性にはばらつきがあると公式が明記しています。
価格 × ユーザー評価の分布図
横軸は価格(円)、縦軸は楽天のユーザー評価(★)です。横軸は右へ行くほど高価格、縦軸は上へ行くほど評価が高くなります。価格で見ると ① REALFORCE R3S が5機種で最も左(最安)、② REALFORCE GX1 が中価格帯、③ REALFORCE RC1 と ④ REALFORCE R4 が右端に並びます。縦位置は ② が4.85で最も高く、① が4.74と続きます。⑤ REALFORCE GX1 Plus は図の最上部に描かれますが、これはレビュー1件のみの数値で、楽天の商品ページ自体が「総合評価に有効な件数に達しておりません」と表示している段階です。縦位置の比較材料としては扱わないでください。
選び方の5つのポイント
有線か、無線か
5機種はここで2つに割れます。R3S・GX1・GX1 Plus は USB 有線のみ、RC1 と R4 が Bluetooth 5.0 と USB の併用です。RC1 は最大4台と接続でき、PC とタブレットを行き来する使い方では無線側が有利になります。電源の持ち方も違い、RC1 は内蔵充電バッテリー、R4 は単4形アルカリ乾電池3本での駆動です。一方で、専用ソフトは有線接続時のみ利用可能と明記されており、設定を詰めるときは結局ケーブルをつなぐことになります。無線=常にケーブル不要、とは限らない点は先に知っておくと選びやすくなります。
キーボードの横幅
R3S と R4 はフルキーボードとテンキーレスの両方が用意され、GX1 と GX1 Plus はテンキーレス(日本語91キー/英語87キー)のみ、RC1 は70%サイズです。RC1 は公式表記で横幅295mm・重量0.6kg と、GX1 の365mm・1.3kg に対してひと回り小さく、半分以下の重さになります。マウスを動かす余白を左に広く取りたい場合や、キーボードごと持ち歩く場合は、この差がそのままデスクの使い勝手に出ます。
キー荷重(45g・30g・変荷重)
スイッチ自体は5機種とも東プレの静電容量無接点方式で共通ですが、押し込む重さは選べます。公式の説明では、45g は REALFORCE の定番で押した感触がはっきりわかり押し間違いが起きにくい荷重、30g は最も軽く長押しが続いても指の負担が小さい荷重とされています。R3S は45g変荷重と30g標準、GX1 と GX1 Plus は45g/30g、R4 は45g・30g・変荷重の3種類から選べます。変荷重は指ごとの力の差に合わせてキーごとに荷重を変えた配列です。RC1 は楽天の商品ページに荷重の記載がないため、購入時に販売ページの選択肢をご確認ください。
APC(キーのオン位置調整)の細かさ
どの深さでキーが反応するかを変える機能で、機種によって刻みが違います。R3S と RC1 は0.8/1.5/2.2/3.0mm の4段階、R4 は各キーごとに0.8mm〜3.0mm の範囲で調節可能、GX1 と GX1 Plus は Dual-APC として30段階(0.1mm〜3.0mm)まで細かく設定できます。Dynamic Mode(他社名称のラピッドトリガー)の記載があるのは GX1 と GX1 Plus の2機種で、キーのストロークに応じてオン位置とオフ位置が追従する動作です。離してすぐ押し直す操作が続くゲームで効きます。文字入力が主目的なら4段階でも実用上は足ります。
ゲーミング向けの上乗せ機能
GX1 Plus は GX1 の強化版という位置づけで、差分が商品ページに明記されています。ポーリングレートは「1000Hz から8000Hz へ大きく向上」、同時押しの優先度を決める KillSwitch は2ペアから8ペアへ拡張、イルミネーションは16パターンから73パターンへ、キーキャップは ABS から PBT の2色成形へ、ケーブルは着脱式に変わりました。ゲーミング系では着脱式は GX1 Plus からですが、R4 と RC1 はもともと1.8mの着脱式です。一方で対応 OS の記載は Windows 11 以降のみで、GX1 の Windows 10 以降より新しい環境が前提になります。
全5機種スペック比較表
| 順位 | 商品名 | 価格 | サイズ | 接続方式 | キー荷重 | APC | バックライト | 評価 | レビュー数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | REALFORCE R3S | ¥23,540 | フル/TKL | USB 有線 | 45g変荷重/30g | 4段階 | なし | ★4.74 | 78件 |
| 2位 | REALFORCE GX1 | ¥33,000 | TKL(91/87キー) | USB 有線 | 45g/30g | 30段階+Dynamic Mode | あり(16パターン) | ★4.85 | 48件 |
| 3位 | REALFORCE RC1 | ¥38,280 | 70%(幅295mm/0.6kg) | Bluetooth 5.0(4台)+USB | 記載なし | 4段階 | なし | ★4.63 | 38件 |
| 4位 | REALFORCE R4 | ¥38,940 | フル/TKL | Bluetooth 5.0+USB | 45g/30g/変荷重 | 0.8〜3.0mm(段数記載なし) | なし | ★4.56 | 16件 |
| 5位 | REALFORCE GX1 Plus | ¥35,200 | TKL(91/87キー) | USB 有線(着脱式) | 45g/30g | 30段階+Dynamic Mode | あり(73パターン) | ★5.00 | 1件 |
- 順位
- 楽天でのレビュー実績(評価と件数)を土台に、仕様の違いと想定用途を踏まえて編集部が並べたものです。メーカーの推奨順や性能の絶対順位ではありません。
- 掲載範囲
- 楽天 REALFORCE 公式ストアで現行として販売されているキーボード5機種を対象にしています。前世代の R3 シリーズはメーカー公式サイトで2025年10月31日に生産終了・在庫限りと告知されているため、また RT1 はテンキー単体のため、比較対象から外しています。
- 仕様
- 各値は REALFORCE 公式ストアの商品ページ「製品仕様」および製品説明の記載に基づくもので、当サイトの実測値ではありません。記載が確認できない項目は「記載なし」としています。スイッチ方式(東プレの静電容量無接点)・キーストローク4.0mm・ステップスカルプチャー・フルNキーロールオーバー・スイッチ寿命1億回以上・日本製・1年間の無償修理保証は5機種とも共通のため、違いの出ない列としては掲載していません。なお対応 OS などは楽天の商品ページとメーカー公式サイトで記載が異なる場合があり、本文ではどちらの記載かを明記しています。
- レビュー数
- 楽天 REALFORCE 公式ストアの各商品ページに付いた件数です。GX1 Plus は1件のみで、楽天の商品ページ側も「総合評価に有効な件数に達しておりません」と表示しています。評価値だけでの比較には向きません。
- 保証
- 1年間のメーカー無償修理保証は、公式ストア以外で購入した製品は対象外と明記されています。価格だけで販売店を選ぶ場合はこの条件もあわせてご確認ください。
- 価格
- 掲載時点で取得した楽天の価格です。セールやクーポンで変動するため、購入前に販売ページで最新の価格をご確認ください。
こんな人にはこのモデル
静電容量無接点を初めて買う・失敗したくない
5機種で最も安く、レビューも78件と最多。打鍵感を決める土台は上位機と同じなので、まず REALFORCE を体験する一台として無理のない選択になります。
FPS などでラピッドトリガーを使いたい
Dynamic Mode とオン位置30段階を備えたうえで、照光静音スイッチとスチールフレームも入ります。ゲーミング機能の入口としては GX1 Plus より約2,200円安く収まります。
デスクを広く使いたい・持ち出したい
横幅295mm・0.6kg は5機種で最小最軽量。Bluetooth 4台とバッテリー約1ヶ月で、PC とタブレットを1台で行き来できます。
テンキー付きを無線で、複数台をまたいで使う
フルキーボードを Bluetooth で使える唯一のモデル。近接センサーによる自動再接続、乾電池駆動、荷重3種類から選べる点も R4 だけの強みです。
入力の反映速度と同時押しの挙動まで詰めたい
ポーリングレート8000Hz と KillSwitch 8ペアは5機種でこのモデルだけ。イルミネーションも73パターンと、GX1 の16パターンから拡張されています。
5機種は「どれが上位互換か」ではなく、有線か無線か・どのサイズか・ゲーミング機能をどこまで求めるかで分かれています。打鍵感を決める部分はどれを選んでも共通なので、まず使い方の条件から絞り込むのが近道です。
全5機種徹底レビュー
REALFORCE R3S キーボード 日本語配列(フルキーボード/テンキーレス)
ベスト3カードのとおり、有線に割り切ったことで価格を抑えた現行の入口モデルです。ここでは仕様表からもう少し細かい点を見ておきます。キーキャップ素材は PBT、キー印刷はレーザー印刷、かな印字あり、ケーブル長は楽天の表記で1.7m(メーカー公式ではテンキーレス1.7m/フルサイズ1.6m)。キー構造はステップスカルプチャーで、列ごとにキーの角度を変えてタッチタイピング時の指の移動を抑える設計です。キーマップ入替と APC の設定は本体のオンボードメモリーに2つまで保存できます。メーカーの製品カテゴリー上の位置づけは「スタンダード」です。
良い点
- 5機種で最も安く、レビューは78件と最多
- キーキャップに高耐久の PBT 素材を採用
- フルキーボードとテンキーレスの両方から選べる
- 打鍵音を残す標準スイッチと静音スイッチの両方を選べるのは5機種でこのモデルだけ
- APC でキーのオン位置を4段階(0.8/1.5/2.2/3.0mm)に調節できる
気になる点
- 接続は USB 有線のみで、Bluetooth には対応しない
- ケーブルは着脱式ではなく、長さもフルサイズとテンキーレスで異なる
- 楽天のスペック表にはキー荷重の記載がなく、購入時に選択肢の確認が必要
- 楽天の対応 OS 表記は Windows 10 以降のみで、macOS の記載がない(メーカー公式には macOS 10.15 以降の記載あり)
- 標準スイッチが選べるのは45gのみで、30g・変荷重は静音スイッチとの組み合わせになる
こんな人におすすめ
静電容量無接点方式のキーボードを初めて買う方、デスクで据え置きにして使う方に向いています。無線が必要になければ、打鍵感の土台は上位機と同じまま最も安く入れる選択肢です。
REALFORCE GX1 ラピッドトリガー ゲーミングキーボード(テンキーレス)
ベスト3カードのとおり、REALFORCE 初のゲーマー向けモデルです。補足すると、Dynamic Mode はキーのストロークに応じてオン位置とオフ位置が追従する動作で、専用アプリからキーごとに個別設定できます。オン位置は0.1mm〜3.0mm の30段階。キー印刷は2色成形でかな印字なし、キーストロークは4.0mm、ケーブル長1.6m、重量1.3kg。キーキャップ素材は5機種で唯一の ABS です。イルミネーションはヒートマップ連動を含む16パターンが用意され、専用ソフトでカスタマイズもできます。
良い点
- Dynamic Mode(ラピッドトリガー)をキーごとに個別設定できる
- キーのオン位置を0.1mm〜3.0mm の30段階で調節できる
- 照光仕様の静音スイッチで打鍵音がマイクに乗りにくい
- スチールフレームとフローティングデザインで手入れしやすい
気になる点
- 接続は USB 有線のみで、ケーブル長1.6m。着脱式という記載はない
- テンキーレスのみで、フルキーボードの選択肢がない
- かな印字がなく、かな入力を使う場合は配列の確認が必要
- キーキャップ素材は ABS で、R3S・R4・GX1 Plus の PBT とは異なる
- ポーリングレートは1000Hz(GX1 Plus ページの「1000Hzから8000Hzへ」の記載による)
こんな人におすすめ
FPS など、キーを離してすぐ押し直す操作が続くゲームを遊ぶ方に向いています。打鍵音を抑えたままゲーミング機能を足したい方にも合う構成です。
REALFORCE RC1 キーボード コンパクト70%(Bluetooth/有線)
ベスト3カードのとおり、公式が「REALFORCE 史上最小・最軽量」と表記する70%モデルです。仕様面を補足すると、インターフェイスは Bluetooth 5.0 と USB の併用、ケーブルは1.8mの着脱式(Type-C ⇔ Type-A)で、パッケージにも同梱されます。対応 OS は Windows 10/11 以降と macOS 14.5 以降で、5機種のうち macOS の記載があるのは RC1 と R4 の2機種だけです。キーストローク4.0mm、ステップスカルプチャー、寿命1億回以上という基本仕様は他機種と共通です。
良い点
- 横幅295mm・重量0.6kg で5機種のうち最小かつ最軽量
- Bluetooth 5.0 で最大4台と接続でき、有線とも併用できる
- 1回の充電で約1ヶ月使える内蔵バッテリー(通常使用時)
- ケーブルは1.8mの着脱式で、持ち運びの取り回しがよい
気になる点
- キーマップ入替などの専用ソフトは有線接続時のみ利用できる
- 静音性にはばらつきがあると公式が明記している
- APC は4段階で、GX1 系の30段階に比べると刻みが粗い
- 70%サイズのためテンキーと一部キーは独立配置されない
こんな人におすすめ
マウス用の余白を広く取りたい方、キーボードごと持ち出したい方に向いています。PC とタブレットなど複数の機器を1台で行き来したい使い方にも合います。
REALFORCE R4 キーボード 日本語配列 ハイブリッドモデル(フル/テンキーレス)
R3 からのリニューアルにあたる現行のハイブリッドモデルで、Bluetooth 5.0 と USB を併用できます。フルキーボードを無線で使えるのは5機種でこのモデルだけです。キーボード周囲に近接センサーを備え、無操作時は省電力で待機し、手を近づけると自動で再接続します(スライドスイッチが ON でバッテリー駆動のときの動作)。キー入力でマウスカーソルの移動やクリックができる機能も搭載。電源は単4形アルカリ乾電池3本で、動作確認用が同梱されます。キーキャップは PBT、荷重は45g・30g・変荷重の3種類から選べます。
良い点
- フルキーボードを無線で使える唯一のモデル
- 45g・30g・変荷重の3種類から荷重を選べる
- 近接センサーによる自動再接続と、キー入力でのマウス操作に対応
- ケーブルは1.8mの着脱式で、乾電池が切れても有線で使い続けられる
気になる点
- 5機種のなかで最も高価格(¥38,940)
- 対応 OS は Windows 11 以降と macOS 14.5 以降で、Windows 10 の記載がない
- レビューは16件で、R3S の78件や GX1 の48件に比べると母数が少ない
- 静音性にはばらつきがあると公式が明記している
- Bluetooth の登録台数は、同じ商品ページ内に「4つの機器」と「最大5台」の両方の表記があり、確定できない
こんな人におすすめ
テンキー付きのフルキーボードを無線で使いたい方、複数のPCやタブレットを1台のキーボードで切り替えて使う方に向いています。荷重を細かく選びたい方にも合います。
REALFORCE GX1 Plus ラピッドトリガー ゲーミングキーボード(スーパーホワイト)
GX1 の強化版で、差分が公式に明記されています。ポーリングレートは1000Hz から8000Hz へ、KillSwitch(ペアにした2キーの同時入力で優先度を制御する機能)は2ペアから8ペアへ拡張され、ケーブルは着脱式になりました。キーキャップは PBT の2色成形で、LED を透過しつつ長年の使用でも文字が消えにくい仕様です。サイズは142.1×365×38.2mm、重量1.2kg と GX1 よりわずかに軽くなっています。Dual-APC と Dynamic Mode、照光静音スイッチ、フローティングデザインとスチールフレームは GX1 から引き継いでいます。
良い点
- ポーリングレートが8000Hz で、5機種のなかで唯一
- KillSwitch が8ペアまで設定でき、GX1 の2ペアから拡張
- イルミネーションは73パターンで、GX1 の16パターンから拡張
- キーキャップが GX1 の ABS から PBT の2色成形に変わり、文字が消えにくい
気になる点
- レビューは1件のみで、楽天の商品ページも「総合評価に有効な件数に達しておりません」と表示している
- 対応 OS の記載は Windows 11 以降のみで、GX1 の Windows 10 以降より条件が新しい
- 本体色はスーパーホワイトで、購入者レビューでも汚れが目立ちやすいと触れられている
- GX1 との価格差は約2,200円で、8000Hz と KillSwitch を使わない場合は差が出にくい
- 着脱式ケーブルはゲーミング系では本機からだが、R4 と RC1 はもともと1.8mの着脱式
こんな人におすすめ
入力の反映速度や同時押しの挙動まで詰めたい方、白いデスクに合わせたい方に向いています。GX1 のゲーミング機能に加えて、ケーブルの取り回しも変えたい方にも合います。
よくある質問
R3S と R4 は何が違いますか?
GX1 と GX1 Plus はどちらを選べばいいですか?
Mac でも使えるモデルはどれですか?
45g・30g・変荷重はどう選べばいいですか?
REALFORCE と HHKB はどちらがいいですか?
REALFORCE の現行5モデルは、打鍵感を決める部分がどれも共通で、違いは接続方式・サイズ・ゲーミング機能に集中しています。まず有線か無線か、次にフルキーボードか小さい配列かで絞れば、候補は自然と1〜2機種まで減ります。前世代の R3 シリーズは生産終了が告知されているため、これから買うなら本記事の5機種が選択肢になります。
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