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【2026年最新】ロジクール ワイヤレスキーボード比較5選|MX KEYS mini・MX KEYS S・K950・K860 ERGO・WAVE KEYS を1万円〜2万円台で徹底比較

ロジクールのワイヤレスキーボード5モデルを公式仕様で比較。MX KEYS mini・MX KEYS S・K950・K860 ERGO・WAVE KEYS の電源方式、レシーバー同梱の有無、バックライト、パームレストの違いを1万円〜2万円台で整理しました。

【2026年最新】ロジクール ワイヤレスキーボード比較5選|MX KEYS mini・MX KEYS S・K950・K860 ERGO・WAVE KEYS を1万円〜2万円台で徹底比較

— THE VERDICT

結論:今買うべきベスト3

01
BEST CHOICE FROM EDITOR’S DESK
ロジクール MX KEYS mini KX700 ワイヤレスキーボードの製品画像

ロジクール MX KEYS mini(KX700)

★★★★★ 4.68 (174 reviews)

5機種で唯一、手が近づくとセンサーで点灯するバックライトを持ち、周辺光に合わせて明るさが自動調節されます。電源はUSB-C充電式のリチウムポリマー1500mAhで、公式値はバックライト点灯時で最長10日、消灯時で最長5ヵ月。重量506.4gは5機種で最も軽く、テンキーを外した省スペース設計です。ただしレシーバーは別売で、同梱物はキーボード・USB-C充電ケーブル・保証書の3点のみ。接続はBluetooth Low Energy前提になります。

楽天: ¥14,430 (ロジクール) ★最安
Yahoo!: ¥17,535 (ロジクール公式ストア)
02
RUNNER-UP FROM EDITOR’S DESK
ロジクール ERGO K860 スプリット エルゴノミック キーボードの製品画像

キーフレームが中央で分かれて曲線を描く、5機種で唯一のスプリット形状です。公式は3層構造のピロー付きリストレストを備えると明記しており、表面0.5mmのニット生地、2mmの高密度フォーム、4mmのメモリフォームという内訳まで公開されています。電源は同梱の単四形乾電池2本で最長2年。高さ48mm・重量1160gと5機種で最も厚く重いので、持ち運びではなく据え置き前提の1台です。保証は1年間で、他の4機種の2年間より短くなります。

03
VALUE PICK FROM EDITOR’S DESK
ロジクール SIGNATURE SLIM K950 ワイヤレスキーボードの製品画像

ロジクール SIGNATURE SLIM K950

★★★★★ 4.59 (76 reviews)

5機種で最も安く、テンキーまで載せてこの価格です。公式仕様は「非充電式、アルカリ」で単四形乾電池2本が同梱・装着済み、電池寿命は36ヶ月。Logi Bolt USBレシーバーも同梱で、箱を開けたらレシーバーを挿すだけで使えます。Easy-Switchキーで最大3台まで切り替え可能。バックライトとパームレストの記載はないので、暗所での視認性や手首の支えを求めるなら上位2機種が向きます。

楽天: ¥9,900 (ロジクール) ★最安
Yahoo!: ¥10,395 (ロジクール公式ストア)
— DATA

価格 × ユーザー評価の分布

ロジクール ワイヤレスキーボード5モデルの価格とユーザー評価の比較分布図

横軸が価格、縦軸が販売ページのユーザー評価です。5機種すべてが4.4以上に収まっており、この価格帯のロジクール製品はどれを選んでも評価そのものは安定していることが読み取れます。差がつくのは評価の高さではなく、価格と装備の組み合わせのほうです。

① ロジクール MX KEYS mini は評価4.68と5機種で最も高く、レビュー件数も174件と突出しています。② ロジクール ERGO K860 は右側の高価格帯にありながら評価4.50で、スプリット形状という他にない構造にもかかわらず数字が落ちていません。③ ロジクール SIGNATURE SLIM K950 は左端の最安帯にいて評価4.59を確保しており、価格を抑えた選択が評価の妥協に直結していないことが分かります。

右上に集まる MX KEYS S と ERGO K860 はいずれも2万円台で、装備の方向がバックライトと姿勢という別々の方向を向いています。価格だけで並べると同列に見えますが、選ぶ理由はまったく異なります。

— HOW TO PICK

選び方の5つの軸

  1. 01

    充電式か、アルカリ乾電池か

    MX KEYS mini と MX KEYS S はUSB-C充電式のリチウムポリマー1500mAhで、公式値はバックライト点灯時で最長10日です。一方 K950・K860・WAVE KEYS は単四形乾電池2本で、公式値はそれぞれ36ヶ月・最長2年・最長36ヶ月。ケーブルを挿す手間を取るか、数年に一度の電池交換を取るかという違いになります。

  2. 02

    レシーバーが同梱かどうか

    5機種のうち MX KEYS mini だけがレシーバー別売で、同梱物はキーボードと充電ケーブルと保証書の3点です。残る4機種はレシーバーが同梱されます。最上位モデルほど付いてくると考えると逆になるので、購入前に確認しておきたい点です。

  3. 03

    レシーバーの規格(Logi Bolt と Unifying)

    K860 の同梱レシーバーは Unifying、MX KEYS S・K950・WAVE KEYS は Logi Bolt です。公式は「Logi Boltワイヤレス製品は、他のロジクールUSBレシーバーとペアリングできません」と明記しており、手持ちのレシーバーを流用する前提では選べません。またLogi BoltはUSB-Aポートが必要と公式に記載があるため、USB-Cのみの端末では変換が要ります。

  4. 04

    バックライトの有無

    公式の技術仕様にバックライトの記載があるのは MX KEYS mini と MX KEYS S の2機種だけです。いずれも手を感知する近接センサーで点灯し、周辺光センサーで明るさが調節されます。K950・K860・WAVE KEYS の仕様欄にはバックライトの項目自体がありません。

  5. 05

    パームレストと本体の厚み

    パームレストを公式が明記しているのは K860 と WAVE KEYS の2機種で、どちらも3層構造です。その分だけ本体は厚くなり、K860 は高さ48mm・1160g、WAVE KEYS は高さ30.53mm・750g。対して MX KEYS mini は20.97mm・506.4gで、机の上での存在感がまったく違います。

— SPECS

5モデル スペック比較表

順位 モデル 価格 評価 電源 レシーバー バックライト パームレスト 寸法(公式表記) 重量 保証
1位 MX KEYS mini(KX700) ¥17,535 4.68 / 174件 USB-C充電式(1500mAh) 別売(Logi Bolt) あり(近接+周辺光センサー) 記載なし 高さ131.95 × 幅295.99 × 奥行20.97mm 506.4g 2年(一部SKUは1年)
2位 ERGO K860 ¥20,790 4.50 / 48件 単四形乾電池×2(最長2年) 同梱(Unifying) 記載なし あり(ピロー付き3層) 高さ233 × 幅456 × 奥行48mm 1160g 1年
3位 SIGNATURE SLIM K950 ¥10,395 4.59 / 76件 単四形乾電池×2(36ヶ月) 同梱(Logi Bolt) 記載なし 記載なし 高さ134.8 × 幅433.8 × 奥行23.1mm 685g(電池込) 2年
4位 MX KEYS S(KX800s) ¥20,790 4.59 / 97件 USB-C充電式(1500mAh) 同梱(Logi Bolt) あり(近接+周辺光センサー) 記載なし(別売品あり) 高さ131.63 × 幅430.2 × 奥行20.5mm 810g 2年
5位 WAVE KEYS(K820) ¥10,815 4.46 / 28件 単四形乾電池×2(最長36ヶ月) 同梱(Logi Bolt) 記載なし あり(内蔵3層低反発) 高さ30.53 × 幅218.91 × 長さ375.97mm 750g 2年

順位の考え方:ベスト3は「評価の高さ順」ではなく、選ぶ理由が重ならないように編集部で並べています。1位は装備と評価の両方で頭ひとつ抜けた MX KEYS mini、2位は姿勢という別の軸を持つ ERGO K860、3位は価格の入口になる SIGNATURE SLIM K950 です。MX KEYS S はレビュー97件と2位相当の実績がありますが、1位の MX KEYS mini とテンキーの有無以外が近いため、あえて4位に置いています。

仕様の出典:電源・レシーバー・バックライト・パームレスト・寸法・重量・保証はすべてロジクール公式製品ページの技術仕様欄(MX KEYS mini / MX KEYS S / SIGNATURE SLIM K950 / ERGO K860 / WAVE KEYS)から引用しています。「記載なし」は公式仕様欄に該当項目がないことを意味し、機能の有無を断定するものではありません。

キー機構について:5機種とも、公式ページに「パンタグラフ」「シザー」等のキー機構名の記載がありません。そのため本記事では機構名を書いていません。公式が触れているのは MX KEYS 系の「指先の形に合わせて球状にくぼんだキー」という形状表現までです。

寸法表記について:公式の「高さ/幅/奥行き」というラベルは製品ごとに指す方向が揃っていません(例:MX KEYS mini の「高さ131.95mm」は机に置いたときの手前奥の長さにあたります)。本記事では読み替えず公式表記のまま掲載しています。

価格と評価:価格・レビュー件数は各販売ページの掲載時点の値です。楽天とYahoo!で価格が異なる場合はベスト3カード内に両方を併記し、安いほうに★最安を付けています。メーカー公式サイトのレビュー件数とは母集団が異なるため合算していません。

— WHO FOR

こんな人にはこのモデル

机を広く使い、暗い部屋でも打ちたい

テンキーを外した506.4gの本体に、近接センサーで点灯するバックライト。夜のデスクでも手元が見えます。レシーバーが別売である点だけ承知のうえで。

MX KEYS mini(KX700)

手首の角度から見直したい

中央で分かれて湾曲するスプリット形状に、3層構造のピロー付きリストレスト。据え置き前提で、姿勢そのものを変えにいく1台です。

ERGO K860

充電も出費も最小限にしたい

同梱の乾電池で36ヶ月、レシーバーも同梱。テンキー付きで1万円台前半という、迷ったときの基準になる構成です。

SIGNATURE SLIM K950

テンキーとバックライトを両立したい

MX KEYS mini と同じ充電式・バックライトを、幅430.2mmのフルサイズで。レシーバーも同梱されます。数字入力が日常業務にある方へ。

MX KEYS S(KX800s)

パームレストは欲しいが、厚みは抑えたい

内蔵の3層低反発パームレスト付きで高さ30.53mm・750g。K860 の48mm・1160gと比べると、同じエルゴノミックでも設置の負担が違います。

WAVE KEYS(K820)

ここまでが構成と選び方の全体像です。以下では、5機種それぞれについて良い点と気になる点を個別に見ていきます。

— REVIEWS

5モデルの個別レビュー

01 ロジクール MX KEYS mini(KX700)

ベスト3カードのとおり、5機種で唯一バックライトと省スペース設計を両立したモデルです。公式の寸法は高さ131.95×幅295.99×奥行20.97mm、重量506.4g。テンキーを外したぶんマウスを体の近くに置けるため、肩の開きを抑えたい方に向きます。接続はBluetooth Low Energyで、Easy-Switchにより最大3台まで切り替えできます。

良い点

  • 手が近づくとセンサーで点灯するバックライトを搭載し、周辺光に合わせて明るさが自動調節される
  • 重量506.4gは5機種で最も軽く、奥行20.97mmは最も薄い
  • USB-C充電式で充電ケーブルが同梱。公式値はバックライト消灯時で最長5ヵ月

気になる点

  • Logi Bolt USBレシーバーが別売で、同梱物はキーボード・充電ケーブル・保証書の3点のみ
  • 公式が「他のロジクールUSBレシーバーとペアリングできません」と明記しており、手持ちのUnifyingレシーバーは使えない
  • 公式仕様にパームレストの記載はなく、手首の支えは別途用意する必要がある

こんな人におすすめ

持ち運びや省スペースを優先しつつ、暗い環境でも手元を確認したい方。Bluetooth接続が前提でよく、テンキーを日常的には使わない方に向いています。

02 ロジクール ERGO K860

キーフレームが中央で分かれ、曲線を描くスプリット形状のフルサイズキーボードです。公式は3層構造のピロー付きリストレストを備えると明記し、表面0.5mmのニット生地、2mmの高密度フォーム、4mmのメモリフォームという内訳まで公開しています。電源は同梱の単四形乾電池2本で最長2年、レシーバーはUnifyingが同梱されます。

良い点

  • 5機種で唯一のスプリット湾曲形状で、公式が3層構造のリストレストの内訳まで開示している
  • 単四形乾電池2本で最長2年。充電のためにケーブルを挿す運用が不要
  • Unifying USBレシーバーが同梱され、Bluetooth Low Energyとの2方式に対応

気になる点

  • 高さ48mm・重量1160gと5機種で最も厚く重いため、持ち運びには向かない
  • 保証が1年間で、他の4機種の2年間より短い
  • 公式仕様にバックライトの記載がなく、暗所での視認性は期待できない

こんな人におすすめ

長時間の入力で手首や肩の負担が気になってきた方。据え置きで使う前提があり、キーボードの形そのものから見直したい方に向いています。

03 ロジクール SIGNATURE SLIM K950

テンキーを載せたフルサイズで、5機種のなかで最も安いモデルです。公式仕様は「非充電式、アルカリ」で単四形乾電池2本が同梱・装着済み、電池寿命は36ヶ月。Logi Bolt USBレシーバーも同梱され、開封後すぐに使い始められます。ティルトレッグにより8度のタイピング角度が付けられます。

良い点

  • テンキー付きフルサイズで5機種中最安。楽天では¥9,900と1万円を下回る
  • 単四形乾電池が同梱・装着済みで電池寿命36ヶ月。レシーバーも同梱される
  • Bluetooth接続時はiPadOS・iOS・Androidにも対応し、スマホやタブレットと併用しやすい

気になる点

  • 公式仕様にバックライトの記載がない
  • 公式仕様にパームレスト・リストレストの記載がなく、角度調整はティルトレッグのみ
  • Logi Bolt接続にはUSB-Aポートが必要で、USB-Cのみの端末では変換が要る

こんな人におすすめ

予算を抑えつつテンキーは外したくない方。充電の手間をなくしたい方や、PCとタブレットをBluetoothで行き来したい方にも向いています。

04 ロジクール MX KEYS S(KX800s)

MX KEYS mini と同じ充電式とバックライトを備えながら、幅430.2mmのフルサイズにテンキーまで載せたモデルです。公式の重量は810g。mini と違ってLogi Bolt USBレシーバーが同梱され、レシーバー単体の寸法(高さ6.11×幅14.4×奥行18.65mm、重量1.68g)まで公開されています。

良い点

  • 近接センサー点灯のバックライトと周辺光センサーを、テンキー付きフルサイズで利用できる
  • Logi Bolt USBレシーバーとUSB-C充電ケーブルの両方が同梱される
  • Logi Options+ でバックライトの持続時間と輝度を調整できる

気になる点

  • 公式が「他のロジクールUSBレシーバーと互換性がありません」と明記しており、Unifying環境からは移行できない
  • 公式の同梱物にパームレストは含まれず、別売品として案内されている
  • 重量810gで、1位の MX KEYS mini(506.4g)より300g以上重い

こんな人におすすめ

数字入力が日常業務にあり、テンキーを外せない方。MX KEYS mini の装備をそのままフルサイズで使いたい方に向いています。

05 ロジクール WAVE KEYS(K820)

キー面が波型に起伏し、内蔵の3層低反発パームレストを備えたエルゴノミックモデルです。テンキーを搭載しながら公式の高さは30.53mm、重量750g。K860 の48mm・1160gと比べると、同じエルゴノミックでも設置の負担がかなり違います。電源は同梱の単四形乾電池2本で最長36ヶ月です。

良い点

  • 内蔵の3層低反発パームレストを備えながら高さ30.53mm・750gに収まる
  • Logi Bolt USBレシーバー同梱で、Easy-Switchにより最大3台を切り替えられる
  • 単四形乾電池2本で最長36ヶ月。Works With Chromebook 認定も公式に記載

気になる点

  • 公式仕様にバックライトの記載がなく、点灯するのはCaps Lockとバッテリーのインジケーターのみ
  • レビュー28件は5機種のなかで最も少なく、評価4.46も最も低い
  • 波型の起伏は好みが分かれるため、可能なら実機に触れてからの判断が安全

こんな人におすすめ

パームレスト付きのエルゴノミックを試したいが、K860 ほどの厚みと重さは避けたい方。テンキーも残したい方に向いています。

— FAQ

よくある質問

MX KEYS mini と MX KEYS S はどちらを選べばいいですか?
バックライトと充電式という中身は同じで、違いはテンキーの有無、サイズ、レシーバーの同梱有無です。MX KEYS mini は幅295.99mm・506.4gでレシーバーは別売、MX KEYS S は幅430.2mm・810gでLogi Boltレシーバーが同梱されます。数字入力が日常業務にあるなら MX KEYS S、机を広く使いたいなら MX KEYS mini です。

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乾電池式と充電式では、どちらが手間が少ないですか?
公式値で比べると、乾電池式の K950 と WAVE KEYS は36ヶ月、K860 は最長2年で電池交換が必要です。充電式の MX KEYS 系はバックライト点灯時で最長10日、消灯時で最長5ヵ月。数年に一度の電池交換で済ませたいなら乾電池式、バックライトを使いたいなら充電式という選び方になります。

SIGNATURE SLIM K950(¥10,395)を見る

手持ちのロジクール製レシーバーを使い回せますか?
できない組み合わせがあります。公式は「Logi Boltワイヤレス製品は、他のロジクールUSBレシーバーとペアリングできません」と明記しています。本記事の5機種では K860 のみ Unifying、MX KEYS S・K950・WAVE KEYS が Logi Bolt、MX KEYS mini はレシーバー別売です。既存のレシーバーを前提にせず、同梱品を確認してください。
エルゴノミックキーボードは慣れが必要ですか?
キー配置そのものは通常のQWERTYのままですが、K860 はキーフレームが中央で分かれて湾曲し、WAVE KEYS はキー面が波型に起伏します。指の移動距離や手首の角度が変わるため、体感は変わります。厚みと重さも通常のモデルより増えるので、設置スペースを先に確認しておくと安全です。

ERGO K860(¥20,790)を見る

キーの構造(パンタグラフなど)はどれも同じですか?
本記事の5機種は、いずれもロジクール公式ページの技術仕様にキー機構名の記載がありません。そのため本記事でも機構名は書いていません。公式が触れているのは MX KEYS 系の「指先の形に合わせて球状にくぼんだキー」という形状表現までです。打鍵感を軸に選びたい場合は、軸を指定できるメカニカルキーボードのほうが情報が揃っています。

ロジクールの1万円〜2万円台は、性能の優劣ではなく運用の違いで分かれる価格帯でした。充電式でバックライトを取るか、乾電池で数年放っておけることを取るか。手首の角度に投資するか、机の面積を優先するか。選択肢が絞れたら、あとは実際の価格を確認して決めるだけです。同じデスク周りでは、ロジクール MXシリーズのマウス比較ワイヤレスメカニカルキーボードも合わせて検討されることが多い組み合わせです。

最終更新: 2026年8月19日 / 価格・在庫情報は変動します。最新情報は各販売サイトでご確認ください。
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